2010年6月13日日曜日

氏家ト全先生が語る現場取材

 
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南アフリカのW杯も開幕、生徒会役員共放送開始まであと20日をきりました。
そんな中、第28号の生徒会役員共の後のページにて制作現場を見学した氏家ト全先生のインタビューが載せてありました。
先の第25号の巻末コメントではいつもシンプルなコメントを残すト全先生は「原作のクオリティー超えてました。」と語っていました。
今回の見学のレポート内容は、今回のアニメ制作の指揮を執る金澤監督に対しては「原作の雰囲気を理解してくれた方が作ってくれたなあと感じ嬉しかったです」と出演する声優さんについては「皆さん見事にはまっていました。中でも新井さん(新井里美)演じる畑さんには異様な存在がありました。」等のト全先生による自我自賛のコメントがありました。
最後に、放送開始に向けたコメントは「シモですが、よろしくお願いします」とのコメントで締めくくりました。

今回の氏家ト全の自我自賛の内容のコメントを見ればかなりの期待が持てます。
制作姿勢は原作重視の雰囲気が見られる他、要となる声優陣は、浅沼晋太郎さん日笠陽子さんをはじめとする、有名作品に出演した事のある人が多いので、かなりの期待が持てます。
非常に楽しみです。

2010年6月6日日曜日

アニメ情報誌で情報収集

アニメ生徒会役員共、放送開始まであと一ヶ月近くになりました。
今日はたまたまアキバに来ていたので、アキバのアニメイトにてアニメージュとメガミマガジンの二誌を購入して情報収集を行いましたが・・・
アニメージュには生徒会役員共の情報は載っていませんが・・・メガミマガジンの新作情報では紹介していました。
これからも放送開始に向けて更に情報収集を進めて行きたいと思います。

 
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2010年6月5日土曜日

花形で衝撃のコラボ!?

 



もう、とっくに発売日が過ぎているけど・・・
今週号の新約「巨人の星」花形は、永久のライバル星飛雄馬の甲子園出場を祝いに高級和牛を差し入に行き、雄馬と姉明子さんとおうちですき焼きパーティーの様子(雄馬の相棒の伴宙太とちゃぶ台返しが代名詞の一徹氏も一緒に)ですが・・・
県大会決勝戦の紅洋高校対海王戦で、なんと!
エリアの騎士でお馴染の逢沢駆君が悪友?の中塚公太と一緒にハマスタで紅洋高校の応援に来てる姿が見られた。
何故・・・江の高期待のエースストライカーが何故野球観戦を・・・
中塚かともかく、彼女は(奈々)はサッカーしか興味ないのか?

それはさておき・・・
花形の作者の村上よしゆき先生は過去にエリアの騎士の作者、月山可也先生と一緒に飲みに行ったと去年辺りの巻末コメントで述べてた記憶があります。
それでも、過去に他の作品のキャラが飛び入り参加するケースはあります。
例としてクニミツの政では、星野泰視先生でお馴染の坊や哲と主人公武藤国光が一緒に麻雀したことがあり
亜桜まる先生(まる先生は朝基まさしの師匠)の090えこといっしょのえこちゃんとヒロシが2回も登場したことがあります。

この出来ことは、作家さん同士の繋がりを感じる出来事だと思います。
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2010年6月4日金曜日

生徒会役員共アニメ放送に向けて 其の五

YouTube経で他の声優さんの動画を探していますが・・・なかなか良いのが出てきません。
今日は、桜才学園生徒会顧問の横島先生を演じる小林ゆうさんを紹介します。

2010年6月2日水曜日

生徒会役員共アニメ放送に向けて 番外編

放送開始に向けて色々と紹介したいと思います。
声優さんの紹介はひとまずお休みします。
その代わり、EDで「蒼い春」を担当するangelaを紹介します。
タイトルは「約束」です。

2010年5月31日月曜日

生徒会役員共アニメ放送に向けて 其の四

昨日の先行上映会は盛り上がっていたようですね。

さて次は、新聞部の畑さんを演じる新井里美さんを紹介します。



2010年5月30日日曜日

鳥獣戯画絵はがき

 
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今日は、イオラのオカンに付合いで両国にある江戸東京博物館と上野公園内にある国立博物館に行ってきました。
その帰りがけに、国立博物館館内あるミュージアムショップにて鳥獣戯画の絵はがきとクリアファイルが売っていましたので、手が出ました。
鳥獣戯画といえば・・・社会科の教科書でお馴染の平安時代に描かれたと言われる日本最古の漫画と言われますが・・・実は・・・
マガジン読んでる方はご存知の通り、野中英次氏原作、亜桜まる氏作画のだぶるじぇいの鳥羽部長一家のメインネタです。
今週号は、はじめと鳥羽親子は出ましたが・・・鳥獣戯画ネタは出ませんでした。(今週の内容は看板屋のバイト)
だぶるじぇいは主人公の宇佐美はじめを中心とするキャラが出る時出ない時がある等、キャラの登場がいい加減ですが・・・
鳥羽家で鳥獣戯画ネタが出れば最強の作品です。
だぶるじぇいといえば・・・そろそろ第2巻が発売されるようです。
よく読むオイラは、発売が楽しみです。